立体映像は立体メガネ、Virtual View で見ることを、お薦めします。

きっとその迫力には驚かれると思います。

大きく鮮明な
映像は立体写真の素晴らしさを感じさせてくれるでしょう。


見方は簡単です。
ご自分で撮った立体写真を2枚左右に置くだけで楽しめます。
(このHPでは左に左映像、右に右映像を置いてます)

撮り方も簡単です。
少し(15cm)右と左に横に動いて2枚シャッターを切るだけ。

家族や恋人、お子さんの立体写真を八切や六切に伸ばしてずうっと残しましょう。
きっと後でもっと撮っておけば良かった..と思うくらい楽しい写真になるでしょう。

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今までの方法

1.赤青メガネ方式。 これは色が限られてしまう。(初めて見たとき感動しました。)

2.平行視 交差視。 目が疲れるし見れない人もいる。(僕は、平行視はできません。)3.偏光フィルター方式。 プロジェクターなど大がかりになる。(立体映画は、大好きです。)

4.電子シャター方式。 お金がかかる。(でもいい方法です。)
5.とつレンズ方式。 映像の大きさが名刺程度に限られてしまう。(手軽ですね)

これらの問題点をいっきに解決しました。

1.誰でも見ることができる。人間の大人の瞳孔間の距離約56-72mm(日本人の95%は大丈夫。)をカバーしています。
             (それ以外の瞳孔間の距離の人はメールをください。計算してお送りします。)

2.総天然色カラーで見ることができる。

3.映像ソースを、選ばない。 印刷物、プリント、テレビ画面、またその大きさが
             大きくとも(B全サイズ)、ちいさくとも(サービスプリントサイズ)見ることができます。

4.近寄って大きく見ることができる。 たとえば、A4の写真の一部を近寄ってみれます。

5.安い。

6.自分で作ることができる。 (これはとっても楽しい、ルンルン。)

7.目が疲れにくい。 交差視、平行視は疲れます。

このページは交差視で見ることが出来ます。こうしてください。
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さあ立体メガネ Virtula View を作って立体映像を楽しみましょう。 作り方。

また、作るより早く見たい人は僕が作ったメガネをメールをいただければ、お送りしますへ。

こんな感じに出来上がります